2014年のアメリカ映画。
監督はジョーダン・ルービン
上映時間 1時間17分。
  
放蕩な若者たちがゾンビ化したビーバーに襲われる様を描いたホラー。プロデューサーには、「ハングオーバー!」シリーズを手がけた製作陣が名を連ねる。ある時、田舎町を走るトラックの積み荷から汚染廃棄物がこぼれおち、ビーバーの生息する湖を汚染してしまう。一方、湖の近く小屋ではメアリー、ゾーイ、ジェンの3人が女子会キャンプを開いていた。そこへそれぞれの彼氏や元彼であるサム、トミー、バックの3人組が現れ、現場は乱痴気騒ぎに発展。そんな中、ジェンがバスタブで凶暴なビーバーに襲われるが、トミーがビーバーを撲殺する。しかし翌朝になると、そこにあるはずのビーバーの死体が消えており……。(映画.com)

出演はレイチェル・メルヴィン、コートニー・パーム、レクシー・アトキンズ、ハッチ・ダーノ、ジェイク・ウィアリー、ピーター・ギルロイ、レックス・リン

脚本はジョン・カプラン、アル・カプラン、音楽をジョーダン・ルービンが担当しました。

こんばんわ。寒い日が続きますね~。

こんな日は暖房の効いた暖かい部屋でぬくぬく映画でも観ませんか~?(やんわり)

そんな訳で、今日紹介するのは『ゾンビーバー』という良く分らない作品です。
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ゾンビ映画なんですがゾンビといっても今までのゾンビとは一味も二味も違うゾンビなのです。
てか、単純にタイトル観れば説明いらないと思うのですが〝ビーバー〟がゾンビになって襲ってくるお話なのであります!もう完全に良くわかりません!

今までのゾンビって大体が人間がゾンビでゆっくりと、うめきながら近づいてきたり、超マッハで追いかけてきたりってパターンがほとんどだったんですが、何故にあの〝ビーバー〟が?

パニック映画ってジャンルでいっても、今まで襲ってくる動物は恐怖を感じる危険な生き物で例えば〝サメ〟だったり〝ピラニア〟だったりってパターンがほとんどだったんですが、何故にあの〝ビーバー〟が?(2回目)

超安全そうな〝ビーバー〟をゾンビにするとか・・・もう・・・観るしかない・・・。(やっぱり)

ネットの評価はヤフー映画で3.06点。映画.comで3.0と意外と高得点?

プロデューサーには、『ハングオーバー!』シリーズを手がけた製作陣が名を連ねているらしく、意外と面白い可能性があるのかも!?

そんな期待を胸にいざ!上映開始!(大して期待してない。)

簡単なストーリーは運搬トラックが事故を起こして何だか良く分らない汚染廃棄物の入ったドラム缶がビーバーの住む湖にぽちゃ。
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そんで〝ビーバー〟が〝ゾンビーバー〟に・・・・。
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そんでもって湖に遊びに来た男女6人や住民を襲ったり襲ったり!こっ・・・こわい!(全然こわくない)
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そんな『ゾンビーバー』の感想は・・・。
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くそつまらなかったです
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もう、アメリカ人のツボがワカラナイヨ~

おすすめしません!(笑)

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