『M-1グランプリ2017』とろサーモンが優勝 ラストイヤーで13代目王者に

12/3(日) 22:05配信

ORICON NEWS

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漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2017』(ABC・テレビ朝日系)が3日に生放送され、とろサーモンが優勝し、13代目王者に決定した。4094組の頂点に立ち、優勝賞金1000万円を獲得した。2002年にコンビを結成し、今年は出場資格ギリギリの15年目。ラストチャンスでみごと栄冠をつかんだ。



松本人志、とろサーモン祝福「オレらの頃にもM-1あったら。少し羨ましい」

12/3(日) 23:53配信

デイリースポーツ

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審査員を務めたダウンタウン・松本人志は大会後にツイッターに新規投稿。「M-1は素晴らしい大会です。あんなに漫才のやりやすい環境を作ったお客さんとスタッフにも感謝やな」とツイートした

M-1優勝、とろサーモン「宿命変わった」…過去準決勝の壁「憎んだことも」

12/3(日) 23:44配信


デイリースポーツ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000147-dal-ent

村田は「何度も挫折を味わった」と述懐。ボケの久保田かずのぶ(38)も「どこかでずっと、M-1を憎みながら漫才をしてきた」としながら「今日、回収できたことで、漫才師としての宿命を変えさせていただました」と満面の笑みを浮かべた。



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