ボタンを押せば大金が手に入るが、代わりに見知らぬ誰かが死ぬという究極の選択を迫られた夫婦の運命を描く。『アイ・アム・レジェンド』などのリチャード・マスシンの原作をリチャード・ケリー監督が映画化しました。



2009年のアメリカ映画。
原題 『箱』
上映時間 1時間55分。

監督 リチャード・ケリー。
脚本 リチャード・ケリー。
音楽 ウィン・バトラー、レジーヌ・シャサーニュ、オーウェン・パレット。
原作 リチャード・マシスン。
制作 スー・ベイドン=パウエル、テッド・フィールド、パリス・カシドコスタス・ラトシス、テリー・ダガス、エドワード・H・ハム・Jr。

出演 キャメロン・ディアス、ジェームズ・マースデン、フランク・ランジェラ、ジェームズ・レブホーン、ホームズ・オズボーン、ジリアン・ジェイコブス、セリア・ウェストン、デボラ・ラッシュ、リサ・K・ワイアットなどなどです。

予告動画


原作

原作者のリチャード・マスシンは、1950年代から活躍を続けるSFやホラーの伝説的な作家で知られ、『ある日どこかで』、『奇跡の輝き』などの原作に加え、TV『トワイライト・ゾーン』などの脚本家としても知られています。本作の原作はわずか20ページ足らずの短編で結末も映画とは異なります。

感想

そんな『運命のボタン』の感想は、あらすじとキャメロン・ディアスに嵌められた
もう内容もよく思い出せないぐらいつまらない映画でした。でも最後までみたんですよ。(人がよいから・・・)

最初から最後まで飽き飽き・・・。

この映画の再生ボタンが運命のボタンでした
押さなきゃよかったよ
タイトルが面白いからオマケで10点

おすすめしません(笑)
 
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