2014年の映画。
監督は、リュック・ベッソン
上映時間 1時間30分。

出演は、スカーレット・ヨハンソンモーガン・フリーマンチェ・ミンシクアムール・ワケドアナリー・ティプトンジュリアン・リンド=タットピルー・アスベック

制作総指揮にマーク・シュミューガー、脚本にリュック・ベッソン、音楽をエリック・セラが担当しました。

感想は、まあ、普通でした。

監督はリュック・ベッソンって人で有名な作品には『レオン(1994)』・『フィフス・エレメント(1997)』など人気があるフランスの映画監督です。

まあ、正直つまらないって言っても良いかもしれないレベルなんだけど観ていてツラくはなかったので普通です。

~あらすじ~
マフィアの闇取引に巻き込まれたルーシースカーレット・ヨハンソン)は、特殊な薬が入った袋を体に埋め込まれ運び屋にされてしまう。しかし、体内で薬が漏れたことで彼女の脳機能は驚異的に覚醒。脳科学者ノーマン博士(モーガン・フリーマン)が見守る中さまざまな能力が超人的に目覚める一方、少しずつ人間性が喪失し、自らを制御できなくなっていく。

暇なときにどうぞ。

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