2008年のスウェーデンの映画。
監督は、トーマス・アルフレッドソン。
原題 『正しいものを入れて』
上映時間1時間55分。

12歳の少年が恋した相手は200年生きるバンパイア少女だった。(少女と呼ぶのかわからんが・・・)
スウェーデンのベストセラー小説「モールス」を映画化した禁断の恋の物語です。
 
DVDで観たんですがつまらなかったです。
200歳でも何歳でもつまらなかったです。

~あらすじ~
ストックホルム郊外で母親と暮らす12歳のオスカー(カーレ・ヘーデブラント)は、学校で同級生にいじめられていた。ある晩、彼はアパートの隣の部屋に引っ越して来たエリ(リーナ・レアンデション)という少女と出会う。同じころ、近くの街では青年が逆さづりにされてノドを切り裂かれ、血を抜き取られるという残忍な殺人事件が起きる。
 
おすすめしません。

海外映画 ブログランキングへ