日本でもゴーストライターの話題で世間を騒がせた方もいましたが、こちらはゴーストぺインターの話(笑)
ティム・バートンの事だから、目が大きくなってファンタジーすぎて何が何やら分からなくなるかと思ったが、あら意外と普通にまとまった作品です。


2014年の映画。
上映時間 1時間46分。

監督 ティム・バートン
脚本 スコット・アレクサンダー、ラリー・カラゼウスキー。
音楽 ダニー・エルフマン。
制作 ボブ・ワインスタイン、ハーヴェイ・ワインスタイン、ジェイミー・パトリコフ、カッテルリ・フラウエンフェルダー、デレク・フライ。

出演 エイミー・アダムス、クリストフ・ヴァルツ、ダニー・ヒューストン、クリステン・リッター、ジェイソン・シュワルツマン、テレンス・スタンプ、ジェームズ・サイトウ、デラニー・レイ、マデリン・アーサー。

予告動画


この映画は実話を基に作られていて実在の画家マーガレット&ウォルター・キーン夫妻が引き起こした事件の行方を描いています。それもあってかティム・バートンのいつものバグった世界にならなかった。

因みにこちらがウォルター・キーン氏。世界を驚かせたゴースト。

間違えたこちらがウォルター・キーン氏。

間違えました今度こそ右耳に集中して頑張ります(`・ω・´)ゞ

ごめんなさい。(;´・Д・)スマソォ・・・・
両耳に集中して頑張るぞ(`・ω・´Θ)もガンバルぉ(Θ`・ω・´)b
・・・・・。
ウォルター・キーン氏の画像なかった・・・。

~あらすじ~
1950年代から1960年代にかけて、哀愁漂う大きな目の子供を描いた絵画「BIG EYES」シリーズが世界中で人気を博す。作者のウォルター・キーン(クリストフ・ヴァルツ)は一躍アート界で有名人になるものの、何と実際に制作していたのは内気な性格の妻マーガレット(エイミー・アダムス)だった。
自身の感情を唯一表現できるBIG EYESを守るため、マーガレットは自分が描いたという事実の公表を考え……。
 
おすすめです。


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