2014年の映画。
監督は、マーク・ウェブ
上映時間 2時間22分。

スパイダーマンとしてニューヨークの人々を守り、ひとりの男性として恋人グウェンを愛する日々を送るピーター・パーカー。しかし、街を離れていた旧友のハリー・オズボーンが戻ってきたことから、その生活に少しずつ変化が現れる。そんな中、高圧電流を武器とするエレクトロ、強力なサイ型パワードスーツの超人ライノ、高速グライダーで全てを切り裂く冷酷なグリーン・ゴブリンなど、スパイダーマンのいない世界を作ろうと目論む強敵が次々と出現する。って感じのお話です。(映画.comより)

出演はアンドリュー・ガーフィールドエマ・ストーンジェイミー・フォックスデイン・デハーンキャンベル・スコットエンベス・デイヴィッツコルム・フィオールポール・ジアマッティサリー・フィールドフェリシティ・ジョーンズ

制作総指揮にE・ベネット・ウォルシュスタン・リーアレックス・カーツマンロベルト・オーチー、原作にスタン・リースティーヴ・ディッコ、脚本にアレックス・カーツマンロベルト・オーチージェフ・ピンクナー、音楽をハンス・ジマーが担当しました。


アンドリュー・ガーフィールド主演でリブートされた新『アメイジング・スパイダーマン』シリーズの第2章。
主人公ピーターパーカーが、いかにしてスパイダーマンになったかを描いた前作は、全世界で7億5千万ドルを超える興行収入を記録し、46か国で初登場1位を獲得したヒット作。

リザードとの激闘を終え、恋人グウェンとの日々を過ごすピーター。
そんな彼の前に、新たな強敵エレクトロと旧友ハリー・オズボーン(デーン・デハーン)が現れる。

前作の『アメイジング・スパイダーマン』を映画館で観て面白かったので続編も観たんですがまあまあ面白かったですよ。
今回敵役で登場するハリー・オズボーン役のデイン・デハーンは、最近良く観る役者さんで『ディーン、君がいた瞬間(とき)』・『クロニクル』・『欲望のバージニア』などなど本当によく観る(しつこくてすみません)
今後、注目株ですな。

ところで手から糸が出る感触ってどんなだろう?って納豆食いながら考えてました(笑)


暇な時におすすめです。
 
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